公演情報

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【公演・チケットに関するご注意】
・車椅子席をご利用の方は事前にお問合せ下さい。
・特に記載のある場合を除き、未就学児の入場はご遠慮下さい。
・お客様のご都合によるチケットの払い戻しや交換はいたしません。


映画

【公演延期】映画「引っ越し大名!」上映会

公演日
※延期決定 2020年4月8日(水)
時間
5回上映(各回入替制/120分)
※開場は上映開始の20分前
 ・1回目9:00~
 ・2回目11:45~
 ・3回目14:25~
 ・4回目17:00~
 ・5回目19:30~
会場
大ホール
料金
全自由席
 ・一般1,200円
 ・60歳以上1,000円
 ・高校生以下900円
※未就学児の入場はご遠慮下さい。
備考
※当日券のみ。前売券の販売はありません。

(2020年3月23日更新) 本公演は延期となりました。
延期先の日程につきましては決定次第お知らせします。

引きこもり侍が挑む、超難関の城ごと引っ越しプロジェクト!
人数10,000人、距離600km、予算は…なし!?

【キャスト】星野源 高橋一生 高畑充希
小澤征悦 濱田岳 西村まさ彦 松重豊 及川光博 ほか

【原作】土橋章宏(超高速!参勤交代シリーズ)
【監督】犬童一心(のぼうの城)

【あらすじ】姫路藩書庫番の片桐春之介(星野源)は、書庫にこもりっきりで人と話すのが苦手な引きこもり侍。あるとき、藩主の松平直矩なおのり(及川光博)は、幕府に姫路(兵庫)から日田(大分)への国替え(引っ越し)を言い渡される。当時の引っ越しは全ての藩士とその家族全員で移動するという、桁外れの費用と労力がかかる“超難関プロジェクト”。しかも藩の財政は逼迫しているため、引っ越しを成功させるためには家財を減らし、人も減らし(リストラ)、さらには商人から借金までしなければならない。全ては国替えの総責任者、【引っ越し奉行】の手腕にかかっている。お国最大のピンチに、いつも本ばかり読んでいるのだから色んな知識があるだろうと、なんと春之介に白羽の矢が立った!果たして春之介はこの超難関プロジェクトを知恵と工夫で無事に成し遂げ、国を救うことができるのだろうか?!

[公式HP]https://hikkoshi-movie.jp/

映画

【公演延期】映画「人生をしまう時間(とき)」上映会

公演日
※延期決定 2020年4月17日(金)・18日(土)
時間
2日間開催 各日5回上映(各回入替制/110分)
※開場は上映開始の20分前
 ・1回目9:30~
 ・2回目12:15~
 ・3回目14:45~
 ・4回目17:15~
 ・5回目19:40~
会場
大ホール
料金
全自由席
 ・一般1,200円
 ・60歳以上1,000円
 ・高校生以下900円
※未就学児の入場はご遠慮下さい。
備考
※当日券のみ。前売券の販売はありません。

(2020年3月23日更新) 本公演は延期となりました。
延期先の日程につきましては決定次第お知らせします。

患者と家族と向かい合い、最後の日々をともに過ごす――小堀鷗一郎医師と在宅医療チームに密着した200日の記録
NHK BS1スペスシャルで大きな反響を呼んだテレビドキュメンタリー「在宅死 “死に際の医療”200日の記録」待望の映画化。

東大病院の名外科医がたどりついた最後の現場 それは、「在宅」の終末期医療だった。
超高齢化が進み、やがて多死時代を迎える日本。近年、国は医療費抑制のため終末期医療の場所を病院から自宅に移す政策をとってきた。同時に、家族に看取られ、穏やかに亡くなっていくことを目指す「在宅死」への関心が高まっている。しかし、家族との関係や経済力など事情はそれぞれ。「理想の最期」の前に、厳しい現実が立ちはだかることもある。
都会の片隅で、「在宅死」と向き合うベテラン医師がいる。埼玉県新座市の「堀ノ内病院」に勤める小堀鷗一郎医師、80歳。森鷗外の孫で、東大病院の名外科医だった彼がたどりついた最後の現場が、在宅の終末期医療だった。患者と家族とともに様々な難問に向き合い、奔走する医師や看護師、ケアマネージャーたち。一人ひとりの人生の終わりに、医療に何ができるのか。映画は、地域の在宅医療に携わる人々の活動に密着し、命の現場を記録した。

[公式HP]https://jinsei-toki.jp/

君津市民文化ホール

〒299-1172 千葉県君津市三直622番地
TEL.0439-55-3300  FAX.0439-55-3301
受付時間 9:00~21:00(火曜休館)