自主事業参加者募集注目公演
- 公演日
- 公演日 2026年7月26日㈰ ※練習日は別欄参照
- 時間
- 公演日 開演14:00
- 会場
- 大ホール
- 料金
- 公演日 入場料金 全席指定5,000円
★★★《 合唱団参加費 》★★★
一般 10,000円/学生 2,000円
※学生は小学生から高校生が対象です。
- 備考
◇ 募 集 要 項◇
【募集定員】
募集予定人数200名 ※合唱初心者の方も大歓迎です
【参加費等】
一般 10,000円/学生 2,000円 ※学生は小学生から高校生が対象です。
【結団式及び第1回練習】
2026年4月4日㈯ 9:30~ 君津市民文化ホール・大ホール



◆◆◆参加申込書のダウンロード(PDF版)はコチラをクリック◆◆◆
君津市民文化ホール開館35周年記念事業
~人が輝き幸せつなぐ~
真夏の第九 合唱団員募集
《初心者大歓迎》
日本を代表するソリストと一緒に「第九」を歌ってみませんか?



◇練習は主に土曜日の午前中(10:00~12:00)に、君津市民文化ホールで行います◇
自主事業その他
- 公演日
- 2026年3月6日(金)
- 時間
- 開場18:00/開演18:30
- 会場
- 中ホール
- 料金
- 全席指定4,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください
- 備考
- ◆完売御礼◆
※車椅子をご希望の方は君津市民文化ホールまでご連絡ください。
【プレイガイド】
◆君津市民文化ホール TEL.0439-55-3300
「今、一番チケットが取れない落語家」
テレビ・ラジオで縦横無尽に活躍中の春風亭一之輔が君津市民文化ホールに降臨!
全国で観客を爆笑の渦に巻き込んでいる一之輔らくご。
古典落語を現代の笑いに大胆アレンジする作風はそのままに、
回を重ねるごとにキレを増すその芸域は、もはや笑いのデパート。
どこから笑いの手が伸びてくるかわからない、
予測不能の面白さを存分にお楽しみください!
【プロフィール】
【経歴】
日本大学芸術学部放送学科を卒業後、2001年に春風亭一朝に入門。
前座名「朝左久」。2004年に二ツ目昇進し「一之輔」と改名。
【出世】
2012年には、21人抜きという異例の大抜擢で真打昇進を果たし、その実力と才能を一気に知らしめました。
【芸風】
古典落語に現代のセンスを取り入れた大胆かつ緻密なアレンジが特徴です。
そのとっつきやすい語り口と、観客を惹きつける話術で、幅広い層からの支持を集めています。
【近況】朝のラジオ番組を筆頭に、テレビ、雑誌、CMなど多方面で活躍中。
その高い人気ゆえにチケットは即完売となることが多く、現在の落語界を牽引する中心的な存在です。

【春風亭一之輔オフィシャルウェブサイト】https://www.ichinosuke-en.com/
共催事業注目公演コンサート
歌手・石川さゆり
唯一無二の歌声で紡がれる名曲の数々…
ジャンルの垣根も飛び越えて、
心に響く生の歌声をご堪能ください!
【代表曲】
津軽海峡・冬景色
天城越え
能登半島 ほか

主催:ANY(J:COMグループ)/桐生音協
共催:公益財団法人君津市文化振興財団
後援:BAYFM
自主事業注目公演コンサート
- 公演日
- 2026年3月8日(日)
- 時間
- 開場13:15/開演14:00
- 会場
- 大ホール
- 料金
- 全席自由1,000円(当日券1,200円)
※未就学児の入場はご遠慮ください
- 備考
- ◆好評発売中◆
※車椅子をご希望の方は君津市民文化ホールまでご連絡下さい。
【プレイガイド】
君津市民文化ホール TEL.0439-55-3300
「松本ピアノ」は日本で初めて国産の材料を用い、手作業で製作していたピアノメーカーです。
創始者・松本新吉は君津出身。趣のある松本ピアノの音色をお楽しみください。
松本新吉が手がけた松本ピアノ。
その澄んだ甘い音色“スウィート・トーン”と“ソプラノの歌声”が奏でるコンサートです。
歴史と音楽が響き合うひととき、ぜひご来場ください。
~松本新一氏の功績に感謝を込めて~
【演奏予定曲】
※予定曲は変更となる場合があります。
プッチーニ
オペラ《ジャンニ・スキッキ》より”私のお父さん”
ジーツィンスキー
ウィーン我が夢の街
メンデルスゾーン
《無言歌集》より「春の歌」「紡ぎ歌」(ピアノソロ) ほか
【公演チラシ】

映画自主事業
- 公演日
- 2026年3月13日(金)
- 時間
- ①9:45 ②11:45 ③13:45 ④15:30 ⑤19:00
※開場は開演20分前
※上映55分/各回入替制
- 会場
- 大ホール
- 料金
- 全席自由
一般1,000円/高校生以下600円
※未就学児の入場はご遠慮ください
- 備考
- ※当日券のみ。前売券の販売はありません。
衝撃と感動で世界の映画賞席捲!
わずか55分の小さな自主映画が起こした奇跡
目的地で、この物語は〈形〉を変える。
2020年、ある自主制作映画のクラウドファンディングが静かに始動した。
震災から10年がたつ故郷、宮城・仙台への想いを1本の映画に収めよういうプロジェクトは僅か2日間で成立。
撮影された55分の物語は仙台1館で始まり、その後世界各国の映画祭に出品、
高い評価と予想外の驚き、大きな感動を呼び、相次ぐ受賞を果たし、大きな注目を受けた。
そしてこの度、たったひとりから始まり世界を回って大きくなっていった『最後の乗客』という作品は、日本へ凱旋。
2024年、日本全国での上映をするに至った。
このクラウドファンティングを実施し、本作の制作・監督・脚本・編集を務めたのは
NY在住でMVなどで数々のアワード受賞の経歴をもつ堀江貴。
撮影は数々の名匠・巨匠の作品を手掛け、『寝ても覚めても』(濱口竜介監督)、『あのこは貴族』(岨手由紀子監督)、
『さかなのこ』(沖田修一監督)、『Cloud クラウド』(黒沢清監督)などの撮影を手掛け、
今一番撮ってほしいカメラマンとの呼び声も高い佐々木靖之。

【ストーリー】深夜のタクシー 偶然乗り合わせた4つの人生。
道行く先に待つ、予想外の結末に世界が絶賛・衝撃のヒューマンミステリー
タクシードライバーの間で “深夜、人気のない歩道に立ちずさむ女“の噂話がささやかれるなか、
今日も遠藤はひとりハンドルを握り閑散とした住宅街を流していた。
いつもと変わらぬ夜―。噂の歩道傍で、手をあげる人影。
顔を隠すように乗り込んできた女性が告げた行き先は「浜町」。
走り出すや、路上に小さな女の子と母親の二人が飛び出してきた。
どうしても乗せて欲しいと言って聞かないその母娘を同乗させると、行き先はやはり「浜町」。
奇妙な客と秘密を乗せたタクシーは。目的地へと走りだす―。
出演:岩田華怜、冨家ノリマサ、長尾純子、谷田真吾、畠山心、大日琳太郎
制作・監督・脚本・編集:堀江貴
撮影:佐々木靖之
制作プロダクション:マーマレード・ピクチャーズ
配給:ギャガ
【2023年/日本/カラー/16:9/DCPステレオ/55分/G】
©2023 GOESWIND Inc.
映画自主事業
- 公演日
- 2026年4月24日(金)
- 時間
- 開場12:30/開演13:00 ※1回のみ上映(上映94分)
◆上映終了後に“サヘル・ローズ”監督による舞台挨拶開催!!
- 会場
- 大ホール
- 料金
- 全席自由
一般1,000円/高校生以下600円
※未就学児の入場はご遠慮ください
- 備考
- ※当日券のみ。前売券の販売はありません。
『上映会&“サヘル・ローズ”トークショー』

様々な感情を、思いを抱きながら児童養護施設で育った若者たち。
傷つきながらも笑顔を絶やさない彼等が抱える孤独。
一人一人が記憶を紡ぎ、心の欠片を彼等自身が全身全霊で表現。
ドキュメンタリーでもフィクションでもない、実験映画『花束』。
もし、表現できる居場所を失ったら私は生きていけない。
だからこそ、表現によって生かされているこの命を次の世代にバトンを繋げたく、この作品を生み出そうと決意しました。
今、施設にいる子どもたち、 家族がいてもいなくても苦しんでる全ての大人へ、彼等の表現『花束』を受け取っていただけたら幸いです。
-サヘル・ローズ-
孤独の中で見つけた、
たったひとつの光。
俳優サヘル・ローズが、全ての“居場所がない”人々へ贈る物語
「あなたは、ひとりじゃない。」
養護施設で育った自身の生い立ちを見つめ直し、
サヘル・ローズが8年の歳月をかけて紡ぎ出したのは、
「血の繋がり」を超えた愛の形だった。
【STORY】
出生も、本当の名前も、誕生日さえも分からない。イランに生まれ、養子として日本へ。差別やいじめ、ホームレス生活……。過酷な運命に翻弄されながらも、彼女を救ったのは一輪の花のような「愛」だった。本作は、児童養護施設から社会へ出る若者たちの現実を描きながら、サヘル・ローズ自身が監督・脚本・出演の全てをこなし、心の奥底にある「声」を映像化した渾身のヒューマンドラマ。
黄安理 黄佳琳 河野真也 栗原直也
ブローハン聡 星野舞結花 松嶋マジアル 吉住海斗
諸星風羽 サラ・オレイン / 佐藤浩市
監督:サヘル・ローズ
エグゼクティブプロデューサー:岩井俊二 音楽:SUGIZO
脚本:シライケイタ プロデューサー:田井えみ プロデュース:佐東亜耶
製作プロダクション:ロックウェルアイズ
公式ホームページ:https://hanataba-project.com/
Ⓒhanataba project