映画自主事業
2026/7/17㈮
映画「栄光のバックホーム」上映会
- 公演日
- 2026年7月17日(金)
- 時間
- ①10:00 ②13:00 ③16:00 ④19:00
※開場は開演20分前
※上映135分/各回入替制 - 会場
- 大ホール
- 料金
- 全席自由
一般1,000円/高校生以下600円
※未就学児の入場はご遠慮ください - 備考
- ※当日券のみ。前売券の販売はありません。
全ての“横田慎太郎”に捧ぐ。
野球に生き、仲間に支えられ、家族に愛された。
その全てが胸を打つ、かけがえのない真実がそこにあった-。
21歳で脳腫瘍を発症し、過酷な運命に抗いながらも最期まで夢を追い続けた。
家族や仲間、恩師との深い絆と、ひたむきな努力を描く奇跡のドキュメンタリードラマ。
その全てが胸を打つ、かけがえのない真実がそこにあった-。
元阪神タイガース・横田慎太郎の生涯を描いた感動の実話、待望の映画化!
21歳で脳腫瘍を発症し、過酷な運命に抗いながらも最期まで夢を追い続けた。
家族や仲間、恩師との深い絆と、ひたむきな努力を描く奇跡のドキュメンタリードラマ。
【ストーリー】
2013年、阪神タイガースにドラフト2位指名され、翌年からプロ野球界でプレーした、横田慎太郎選手。
若きホープとして将来を期待されるも、21歳で脳腫瘍を発症。
引退を余儀なくされた彼が最後の試合で魅せた“感動のラストプレー”は、
野球ファンのみならず、多くの人々の心に今なお、深く刻み込まれている。
その一球に込められたドラマを描いた横田選手の自著「奇跡のバックホーム」と、
彼が2023年に28歳でその生涯を閉じるまで、
母・まなみさんら家族と共に闘い続けた人生の軌跡を描いたノンフィクション
「栄光のバックホーム横田慎太郎、永遠の背番号24」を映画化。
野球を愛し、野球に生きた横田選手と、彼を優しく見守り支え続けてきた
母・まなみさんの姿が、観る者の心を打つ感動の《実話》。
若きホープとして将来を期待されるも、21歳で脳腫瘍を発症。
引退を余儀なくされた彼が最後の試合で魅せた“感動のラストプレー”は、
野球ファンのみならず、多くの人々の心に今なお、深く刻み込まれている。
その一球に込められたドラマを描いた横田選手の自著「奇跡のバックホーム」と、
彼が2023年に28歳でその生涯を閉じるまで、
母・まなみさんら家族と共に闘い続けた人生の軌跡を描いたノンフィクション
「栄光のバックホーム横田慎太郎、永遠の背番号24」を映画化。
野球を愛し、野球に生きた横田選手と、彼を優しく見守り支え続けてきた
母・まなみさんの姿が、観る者の心を打つ感動の《実話》。
【出演】
松谷鷹也 鈴木京香
前田拳太郎 伊原六花 山崎紘菜 草川拓弥
萩原聖人 上地雄輔
古田新太 加藤雅也 小澤征悦
嘉島 陸 小貫莉奈 長内映里香 長江健次 ふとがね金太
平泉 成 田中 健
佐藤浩市 大森南朋
柄本 明 / 高橋克典
前田拳太郎 伊原六花 山崎紘菜 草川拓弥
萩原聖人 上地雄輔
古田新太 加藤雅也 小澤征悦
嘉島 陸 小貫莉奈 長内映里香 長江健次 ふとがね金太
平泉 成 田中 健
佐藤浩市 大森南朋
柄本 明 / 高橋克典
製作総指揮:見城 徹 / 依田 巽
原作:「奇跡のバックホーム」横田慎太郎(幻冬舎文庫刊)/「栄光のバックホーム」中井由梨子(幻冬舎文庫刊)
主題歌:「栄光の架橋」ゆず(SENHA)
原作:「奇跡のバックホーム」横田慎太郎(幻冬舎文庫刊)/「栄光のバックホーム」中井由梨子(幻冬舎文庫刊)
主題歌:「栄光の架橋」ゆず(SENHA)
©2025「栄光のバックホーム」製作委員会
